見えない 痛くない 取り外せる 矯正歯科

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綺麗な歯並び

例えば、アメリカの女性たちはい歯とまっすぐな歯並びが美の基本条件となっています。

しかし矯正治療は、特に装置をつけたままの数年、その審美性に問題がありました。

しさと健康は両輪である・・・21世紀はより豊かなライフスタイルを求める時代となっています。

口元の美しさを求めることは、より豊かさを求めることに繋がるようです。

従来の矯正治療における様々な問題点の改善とマウスピース矯正の問題点の解決をClealignテクニックを利用した新しいマウスピース治療を開発しました。

Clealignテクニックは、本来ストレスフリーの歯科治療を探求するための研究が基礎となっています。

厚さ1ミリに満たない透明のプラスチックで出来たマウスピースが
従来の矯正治療よりも
く・みもなく美しい歯並びを実現できるようになりました。

お顔の下半分の逆三角、言い換えれば口元の重要性は古くから美容の世界で言わ
れてきました。アメリカでは歯並びを美しくすることが、美の出発点であり、同時に素
敵な笑顔のための必要不可欠な要素とされ、女性だけでなく男性にも広く矯正治療
が行われてきました。

マウスピースの矯正治療にはいろいろな類があり、
それぞれの違いとは何かとのご質問を頂くことがありますが、それぞれに特徴があります。

数歯の矯正から多数歯の矯正までありますが、アメリカでは少数歯の矯正も盛んに
おこなわれています。
マウスピースタイプの矯正治療装置の登場はこの流れを加速させています。

このような簡単な症例では、従来からマウスピースを利用した治療法で可能でした。しかし、下記のような複雑な症例では、マウスピースだけを利用した治療は不可能とされていました。そして、最近は噛みあわせの重要性が言われています。特に臼歯部の歯軸に注目されています。従来のマウスピースを利用した矯正治療では下記のような、かみ合わせの矯正を含む複雑な症例は難しかったのですがクリアライン は、これらの矯正治療もマウスピースだけの利用で可能になりました。

Clealignではこのような数歯の矯正治療も可能になります。

Clealignテクニックを使用したマウスピース矯正では、このような症例:噛み合せの高さの調整のための臼歯部の引き起こし・歯軸の修正から歯列の修正そして噛み合せのバランス調整まで、マウスピースだけでの治療が可能です。同時に、症例によりますが、歯の型を取ることは数ヶ月毎ですみます。複雑な症例という表現を行うと、歯の移動が難しいと取られることもあるのですが、歯を動かすことは生物学的な条件が問題なければ、後は力学的な問題と時間の問題であり、Clealignテクニックでの複雑な症例は、身体生理との関連の問題になります。ゆえに、歯列の修正という面では、
それほど難しい症例というのはありませんが、外科的な対応が必要な症例ではやはり外科手術が優先されるべきでしょう。

貴女も素敵な顔を!
このような複雑な症例でもほぼ2年で終了が可能です。
従来の矯正治療に比べて期間が短縮しています。
この症例では抜歯を行わない治療法です。
治療中も治療も。
成人式も記念旅行もクリアラインなら
どんな写真でもこのように見えません。
これまで矯正治療期間中は口を開けて笑えないのが欠点でした。
しかしクリアラインは、従来の矯正治療とは違い装着しているのがわかりませんし、必要に応じて装置をご自分ではずすことが可能です。

Straightalign歯列矯正治療が日本全国で
受けられるようになりました。

StraightalignはClealign International社がマウスピースを提供する歯列矯正治療のシステムです。歯の移動に関してはClealignテクニックを利用してほとんどの症例にマウスピースのみでの治療を可能としています。
同時に一般歯科の歯科院でも受診が可能です。
Straightalignの治療が受けられる全国の診療所について
http://www.straightalign.co.jp/をご覧ください。

Clealignテクニックによる矯正治療は、現在はMSCJデンタルクリニックのみでの治療となっておりますので、
ご了承ください。
詳しくはMSCJデンタルクリニックのホームページをご覧ください。

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マウスピース矯正治療

ホームページで紹介する『クリアライン』とは、

歯科矯正治療を行う為の、透明のプラスチック製マウスピースのことです。


透明のマウスピース

装置が見えません
見えない
痛くない
自分で取り外しができる
    そして早い・副作用が少ない
ことが加えられます。
通常、人と人が会話する距離からでは、装着していることがわかりません。
お友達や恋人と楽しく話す時など、状況に応じていつでも取り外しが可能です。
これまでの矯正治療のような痛みはほとんどありません。

では、これまでの矯正治療とのきないはどこにあるのでしょう?

 これまでの矯正治療でよく使用されていたものは、定式ワイヤータイプの矯正治療です。固定式ワイヤータイプの矯正治療とは、強い力を個々の歯に加えて歯列を矯正する方法です。しかし、この矯正治療では、これまでにたくさんの問題が生じてきました。

装着による違和感が大きい。
見た目を気にして人と接すること、
話すことが憂鬱になる。
歯のエナメル質が破壊される。
精神的ストレス
高度な技術が求められることから、
術者の熟練度に左右される。
歯に強い力を加えることによる、
痛さを我慢しなければならない。
虫歯になりやすい

改良が加えられましたが、根本的な解決にはなりません。

副作用
ワイヤーを固定するための装置ブランケットを歯に接着する時に歯の表面を酸化剤で処理します。
その酸化剤のために虫歯になりやすく、歯にとって大切なエナメル質が破壊されてしまいます。  
虫歯にならないために、歯ブラシ指導を行いますが、歯の清掃には人一倍気を使わなくてはなりません。
このような問題は、クリアライン治療では解決できます。
薄く、取り外し可能なので
装着による違和感が少ない。
透明なので人の目を気にしなくて良い。
マウスピースの作成のみで
すぐに治療を開始できる。
自然に矯正を行うので
痛さが少ない。
副作用はほとんどない

また、ワイヤー矯正は治療期間が未定ですが、クリアラインでは通常約2〜3年で治療は終了します。
ワイヤー矯正では治療ができない乳歯と永久歯での混合歯列期でのケースも可能です。
費用は大体60万円からと同じ位の値段ですが、貴方ならどちらを選びますか?


このように、装着しているのがわかりません。

マウスピースタイプのクリアラインの歯の移動様式

従来の矯正治療には大きく分けて二つのタイプがありました。

1.ブランケットなど固定装置とワイヤーを利用したもの
2.可撤性床タイプと言われる矯正線を入れ歯のようなものに付けたもの

この二つのタイプで歯牙を動かす力はワイヤーの張力によるものです。

マウスピースタイプは摩擦力を移動の力とします。これが大きな違いになります。
それゆえに、ほぼ歯牙全体に力をかけることが出来ます。
この違いが大きく、様々な違いになります。

治療自体での
    1.副作用の減少
           2.期間的な早さ
                 3.治療の簡便性

                      もこのような矯正力の違いから生じるものです。

Clealignは、伝統に培われた技工テクニックと最新のコンピューター技術の
双方を利用した治療法であるために、この摩擦力を有効に利用させることが可能です。
ゆえに、このような複雑な症例の移動を可能とし、
同時に副作用の少ない、治療期間の短縮を実現しました。

歯根吸収などの作用が少ないのは?

移動様式でお話したように、力が歯牙全体にかかる、歯体移動と言う様式で動きます。
この移動により歯根や歯髄への負担が少なくなるといわれています。

                 ↑                ↑
ブランケットを使用した固定式のワイヤータイプの矯正治療では上の写真のような歯根吸収が
特に前歯でよく出現します。
しかし、クリアラインではほとんど見ることがありません。

治療期間がいのは?

生物学的な移動機序はどのような矯正装置でも変わりません。
セルフリーの時期を過ぎ歯の移動が始まります。
クリアラインは最短では1週間に1度の装置を交換します。
この1回の移動距離は平均0.15ミリ程度となります。
少ない距離を頻繁に移動することにより移動期間が早まるようです。

点は?

固定式のタイプに比べていくつかの欠点があります。

  1. 最大の欠点は取り外しが出来ること、それは装着しなければ移動しないということになります。これは我々では解決が出来ません。治療を始める場合の動機付けが重要でしょう。
  2. 装置としての問題点は
    1. 歯の萌出の形状によりマウスピースが装着できないケースがあります。
      →臨床的な経験により移動方法やマウスピースの形状や厚さの工夫で対応します。
    2. 装置が清掃中などで壊れる場合があります。
      →早急に再製作をして対応します。
    3. 装置が歯に入らない場合があります。
      →製作上のミスの場合があり早急に再製作して対応します。
  3. 治療中は大きな歯の治療が出来ません。矯正治療の前に治療をしておく必要があります。
  4. 装置が歯茎などに触れて痛い場合があります。
    →はさみで切っていただくか、早急に再製作して対応します。
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クリアラインは治療がしいとされる症例でも
歯の移動が可能です。

ウスピースでは治療が難しいとされた症例をご紹介しましょう。

米国での治療を希望されましたが、
現地での治療は困難とされ来院。
Clealignテクニックでの治療を始められました。
時間的に急がれたので上下左右の4番を抜歯する
処置をしましたが、
見事、綺麗な歯並びを手に入れることができました。
このように、他の治療法では断られてしまった
という患者様も一度ご相談下さい。

マウスピースタイプの矯正治療が今後も増えてゆくことと予測できます。

Clealignの特色は

経験に裏づけされたスタッフによる0.1から0.2ミリ程度の移動を行うことになります。
Clealignは職人芸といえる作業が中心です。
故に、人間の暖かさと思いが透明のマウスピースにこめられています。

なぜ、このような複雑な症例まで可能なのかとの専門的なご質問をいただきますが

基本的には歯牙の表現性の緻密さに違いがあるといえます。
同時に、多くの経験に基づく移動方法の違いが次にあります。

Clealignでの矯正治療でのさは

最低限の移動である0.1ミリ/回でも10回で1ミリの移動が可能です。
例えば0.1ミリの移動を行う場合、ほとんど痛みを感じることはありません。
通常は前歯部で0.3ミリ程度臼歯部で0.15ミリ程度を1回で移動します。
症例にもよりますが、例えば臼歯部で8ミリ程度の移動を行う場合、

8ミリ÷0.15ミリ=54回程度

マウスピースの交換が必要になります。
交換パターには個人差がありますが、2週間に1度交換するとすると、

54÷2=27ヶ月

と言う計算が成り立ちます。

2年半
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クリアライン治療症例紹介

際にクリアラインでの治療を受けた方々の

治療前、治療後のケース状況をご紹介します。

この治療は一般的な治療経過で、治療が終了した例をご紹介しています。

均的な矯正治療です。
歯牙の水平的な移動を行う治療です。
だいたい2年ほどを予定してください。
上記同様平均的な矯正治療です。
歯牙の水平的な移動を行う治療です。
だいたい2年ほどを予定してください。
上記同様平均的な矯正治療です。
歯牙の水平的な移動を行う治療です。
だいたい2年ほどを予定してください。
上記同様平均的な矯正治療です。
歯牙の水平的な移動を行う治療です。
だいたい2年ほどを予定してください。
この症例は,もともと舌側矯正の完了後審美的な再治療をご希望されて治療をはじめられました。
ほぼ1年程度での審美製の修正です。

マウスピースのような簡単な装置で本当に歯が動くの?というご質問をいただくことがあります。

次にご紹介する例は1年後のおおよそのクリアラインでの動きです。
矯正治療の移動は個人差があるのですが、クリアラインの場合、ほとんどの方がほぼ同じような移動距離で行うことができます。
通常は2週間単位で装置を交換しますが、現在1週間単位での交換を実験中であり、これができると治療期間はほぼ半減します。
治療前   治療1年後
平均的な症例の1年経過後の一例です。ご本人の希望により、あと半年ほどで完了の予定のものです。
次は時間的な動きを見る為に、初診より2ヶ月ごとの経過を追ってみます。
特に左側の犬歯より後ろの歯が徐々に移動しているのがわかります。
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小児育成矯正症例

児矯正では、頭蓋顔面顎の成長を見ながら永久歯を整列させてゆきます。
同時に歯牙の力の方向やバランス、また唇・頬など力関係=平衡性を確立してゆくことで、後戻りなどを最小限に抑えることが出来ます。歯だけを並べるのはそれほど難しい作業ではなく、単純に歯列を広げることでも治療が可能ですし、大人になってからでも十分に治療は可能です。しかし、単純に歯列の拡大では、後戻りの可能性が高いこと、顎口腔系と頭蓋などのバランス、特に垂直的なバランスを安定させることが難しく、また不整な歯列のままでの顎口腔顔面のアンバランスな骨格系や筋肉の成長・発達を促すことになります。 アンバランスに成長した骨格や筋肉系を修正するには、制約もありますし、外科的な対応が必要になることも考えられます。

年少期における矯正治療は、成長を利用するため、装置も取り外し式の夜間だけの装着で行えることが多くお子様に治療を継続してもらえる利点があります。しかし同時にストレス・フリーの治療は不可欠であり「治療の痛み」等のお子さんのストレスを可能な限りなくして治療を行うことが必要です。

小児育成矯正症例写真
小児育成矯正症例写真
小児育成矯正症例写真
小児育成矯正症例写真
小児育成矯正症例写真
小児育成矯正症例写真
上記の 3 つの症例は、現在治療中です。女の子の場合は大体 15から 16歳まで
男の子の場合は17〜 18 歳ぐらいまで治療を成長に合わせて継続します。
成長そして形態には個人差がありますので、お子様に合わせた治療が求められます。
最初の症例では、歯列の修正と咬合高径(上下の顎の長さ)の治療を同時に進行しています。
2番目の症例では歯列の修正を先行させ、これからの身体の成長に合わせて咬合高径(上下の顎の長さ)を構築してゆくことになります。
3番目のお子様は咬合高径(上下の顎の長さ)の構築を優先しています。空隙のある症例は空隙自体は簡単に閉じることが出来ますが、噛む力の方向や頬や唇の成長・発達を計算に入れて行わないと、すぐに空隙が元に戻って来ます。
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クリアライン治療症例紹介

顎口腔顔面系におけるアンチエイジング

顎口腔顔面系からのアンチエイジングには、通常の
1.サプリメントなどによる皮膚等のエイジング
2.皮膚への直接的なエイジング
に加えていくつかの要素があります。
まず、
第一は 咬合高径(上下の顎の長さ)の回復・顔面の左右前後関係のバランスの回復による
      筋骨格系へのエイジング
第二は 上記の回復等を通じて行う唾液活性によるエイジング
第三は 口臭防止や歯周組織のエイジング
第四は 歯牙のエイジング
に大きく分けることが出来ます。

この四つの要素の中で我々が専門的に行っているのが、1,2になります。
そして、皮膚自体のエイジングは皮膚科、また容貌などの修正等は美容外科、
歯周組織は歯周病専門歯科、歯牙のエイジングは、審美歯科や補綴・インプラントを専門とする歯科にお願いすることになります。詳細については、別ページのアンチエイジングについての研究をご一読いただくとして、ここでは症例についてご紹介をして参ります。

この方は 40 歳後半

アンチエイジング症例写真アンチエイジング症例写真アンチエイジング症例写真
アンチエイジング症例写真


齢とともに咬合高径(上下の顎の長さ)の短縮が発生し同時に表情筋が老化してきます。
この二つは相乗的に起こります。
矯正治療により、バランスの取れた頭蓋を再構築することそして歯並びを修正し
(必要に応じて歯科治療を行う)こと、
そして表情筋のトレーニング(フェイシャル・リフト)で若々しいく生まれ変わることになります。

この方は 50 歳代の女性   歯は矯正治療のみでの修正です。

アンチエイジング症例写真アンチエイジング症例写真アンチエイジング症例写真
アンチエイジング症例写真アンチエイジング症例写真アンチエイジング症例写真

アンチエイジング・美しく若々しくには、もちろんご人の努力も必要です。
しかし、その努力も 一つは楽しく行えることが重要です。お顔の筋肉トレーニングは一日数分、お風呂に浸かっているときにすると良いでしょう。このトレーニングは、専門的な知識が必要で、方法によっては逆効果になることがありますので、注意が必要です。そして継続が重要です。ただ、方法さえ正しければ 1 ヶ月もすれば結果が出るのがうれしいトレーニングです。でも、それを助けるには上記のような治療も必要に応じて行うことが必要なのかもしれません。

美しくあることは健康にも必要でしょう。矯正治療は何歳でも可能です。 私たちでは 50 歳代から 60 歳代の方の治療も行っています。
歯周病がある方は歯周病の治療と併用して行うことも可能です。
マウスピース矯正では何年もワイヤーを付ける必要はありません。
治療中も美しくいて下さい。

            楽しく、豊かにそしてよりしく。

クリアライン・インターナショナル株式会社

Adress  兵庫県芦屋市松浜町13-11
Phone   0797-55-8104
Fax     0797-55-8101
E-mail   info@clealign.com
URL    http://www.clealign.com

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